MonoLabo

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はじめに

モノだから、〇〇ができる!
「もらってうれしい」のは、〇〇だから!

そんな魅力がいっぱいのモノの話!
これから、モノ 語ります。

モノってすごいんです。

さわれる。 
わたせる。 
つかえる。

実体(リアル)だから、体感によって、
メッセージが伝わります。
渡すこと自体の「感謝」や、
五感で直接得られる「感動」があります。

プロモーションの機能としてのモノには、
呼び名がいろいろ。

ノベルティ
おまけ
景品
特典記念品
プレミアム
ギブアウェイ
・・・

ここでは一括して、「モノ」と呼ばせていただきます。

いろんな呼び名がある理由は、
いろんな場面で活躍しているから!

目的は、
「認知促進」
「試用・購入促進」
「ロイヤリティ向上」
など。

覚えてもらう
~購入してもらう
~選んでもらう
といった、
購買行動などの各ポイントで用いられます。

そしてその場ごとにモノは、
もらう・使う・持ち帰る・所持することによる
幅広い広告効果を持ちます。

わくわくの体験
シェアしたくなる気持ち
ずっと持っていたくなる愛着

『モノ』がプロモーションツールとして
活用されるときに生まれる「気持ち」が、
対象の商品・ブランドの価値を
ぐっと高める【心を動かす】正体です。

モノ=リアルさを活かして、
プロモーションの目的を果たします。

デジタル化が進み無形のものが多い今、
情報にあふれている今。
エンゲージメントやブランディングを
大切にしたい企業と、
ストーリーを重視する風潮の今。

いま、ってどんな時代?
いま、大切にしたい価値観って?

時代性もとらえて、今だからこそ、
モノの意味をもう一度問い直して。
ノベルティのプロとして、
『モノのもつ価値』を科学します。

 

Writing by Hieda

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